株式会社丸運の内定者の声についてご紹介しています。

新入社員の声

R.Iguchi

Ryo.Iguchi

大学時代はどんなことに力を入れていましたか?

小学校の頃からサッカーを続けていた関係で、高校の先輩を中心としたフットサルチームに所属していました。
メンバーの年齢層が幅広く、社会人の方も所属しているチームでしたので、カラダを動かすという事以外でも、見識を深めるいい機会になったと感じています。チームには現在も所属しており、入社後もメンバーと過ごす時間は大切にできればと思っています。

あなたが考える、丸運の魅力は?

まだ研修期間の身なので深い部分については分かりませんが、入社前・後と社員の方と接していて、特に対応が変わったりすることなく、最初からフランクな姿勢で接してくれていたんだなあとありがたく感じました。
また、先輩社員それぞれがしっかりとした意思を持っており、接する中で“個”を感じるシーンが多いです。人間力の高さにとっても魅力を感じています。

就活生にメッセージをお願いします。

どうしても緊張し、構えてしまう部分はあるかと思いますが、面接等では「いいことを言わなくちゃ……」ではなく、素でぶつかることを心掛けてみてはどうかなと思います。
丸運は経歴など表面的な部分ではなく、その人の内面を見てくれる会社。あなた自身のストレートな想いをそのまま伝えてみてはいかがでしょうか。

Y.Kojima

Yuki.Kojima

あなたの“就活”について教えてください。

留学から帰って来たのが5月だったこともあり、最初は業種を問わず30社程度を候補にスタートしました。様々な企業に触れる中で、人間が生活する中でなくてはならない物流業界の重要性に気づき、途中からは業種を絞る形に。
大規模災害時に物流業界がどういった役割を担っていたかなど、調べていくうちに興味を抱きました。丸運は説明会でお話を伺った時から、上位の候補として気になる企業のひとつでした。

就職活動で特に心掛けていたことを教えてください。

面接ではポジティブな気持ち&リラックスした状態で臨めるよう心掛けていました。企業研究を万全にできる時間が取れなかったのですが、この点は面接が進む中で重要だと実感しました。

就活生にメッセージをお願いします。

丸運はテスト結果ではなく、人間性を重視する会社だと思います。ですので、自然体の自分で臨む事がよい結果へ繋がるのではないでしょうか。飾らない自分を最初からアピールしていく事は、どの企業へ入社することになっても、プラスに働くのではないかと思います。入社後も続いていく関係性の中で、自分のハードルを上げすぎてしまうのは、後々プレッシャーになることもあるはず。人によって状況は様々だと思いますが、悔いのない就職活動を行ってほしいです。

Shingo.Kubomura

Shingo.Kubomura

大学時代はどんなことに力を入れていましたか?

もともと人と関わるのが好きな性格だという事もあり、60名程度の人間が所属するテニスサークルの代表を務めていました。
他の団体と協力して新たな大会を創設するなど、当時の事は思い出深いです。また、大学生活終盤に留学生と交流したことから中国語に対する興味が大きくなり、卒業前に1か月程度現地でホームステイ、語学学校へ通いました。文化の異なる中での毎日は刺激的で、大変な時期の決断でしたが、よい経験になったと思っています。

あなたが考える、丸運の魅力は?

まず福利厚生の面で待遇がよいということ。それに加え、立場関係なくコミュニケーションの取りやすい風通しの良さがあると思います。
また、大きすぎる会社ではないと思いますので、自分自身がキーになって物事を進めていきたいという、仕事にやりがいを求める方にはピッタリの会社ではないでしょうか。

就活生にメッセージをお願いします。

企業研究を怠らないことは重要だと思います。
面接時はあらかじめ回答を考えてくるのではなく、その場での対応力がモノを言うかと思いますので、シミュレーションを重ねたり面接を実際に受けていく中で、自分の想いを伝えられる能力を磨いていくのがよいのではないでしょうか。

Humiya.Uehara

Humiya.Uehara

大学時代はどんなことに力を入れていましたか?

高校の頃から英語に興味があり、大学も関連する学部へ進学。入学時に受けたTOEICでは645点でしたが、4年時には825点まで点数を伸ばすことが出来ました。
また、学部のカリキュラム内で希望者が受けられる交換留学制度を利用し、2年時には半年間米国・シアトルで生活。現在でも当時知り合った友人とはSkypeやSNSで日常的に交流があり、語学学習という部分以外においても、この半年間の経験は私にとって貴重な財産となりました。

あなたの“就活”について教えてください。

私は出身が九州の大学だったため、地元の企業をベースに計15社ほどの企業を受けました。そのうち4社が都内での面接。
丸運を候補に加えたのは、実はたまたま日程が合ったからなんです。実際に伺ってみると、社員の方の対応や福利厚生の部分などで大きな魅力を感じました。

就活生にメッセージをお願いします。

上手く行かない事に直面したり、落ち込む事もあると思いますが、めげずに頑張ってほしいです。
いろいろな企業を見に行けるチャンスの時期でもあると思うので、積極的な姿勢で取り組んだ方がトータル的に良い結果につながるのではと思います。

Akane.Naganuma

Akane.Naganuma

大学時代はどんなことに力を入れていましたか?

サークル・アルバイト・ゼミと、多くの輪の中で精力的に活動をしてきました。人とコミュニケーションを取るのは得意なほうなので、人との関わり合いの中で学んだことは多かったように思います。大学では地域政策学部という、その土地に根差した文化などを学ぶ学部に所属していたのですが、ジビエ料理に着目したフィールドワークを重ね、その成果をESD国際会議で発表できたのはよい思い出となっています。

あなたの“就活”について教えてください。

遅めのスタートだったこともあり、企業を選定する段階では受けられる企業が少ない状況でした。丸運は大学のキャリア支援センターからの紹介。様々な企業・業種を受ける中で、一番自分を見てくれているという印象があったのが大きな決め手となりました。

就活生にメッセージをお願いします。

私の場合は就職活動の期間が短かったため、面接の場数も踏めなかったり、業界に対する研究も満足でなかったなど、振り返ってみれば反省点も多いです。早い段階から友人や企業の方の意見を聞きながら、広い視野を持って就職活動を行う事をオススメします。また、丸運には自分から能動的に動いていける方が合っているのではないでしょうか。積極的に自分から人と関わって行ける方にはぜひ候補に入れていただきたいですね。